野球選手にもおすすめ! 可動域改善

頑張って練習しても・・・思い通りのピッチングができないのはなぜ?バッティングの感覚がつかめないのはなぜ?

カラダをイメージ通りに動かすには・・・「神経⇔筋肉」の伝達効率を良くすることが必要!

脳のイメージは電気信号となって筋肉に伝わる。

人間は動作をするときに、脳の運動視野から電気的な信号を送り、運動神経を刺激します。
運動神経は、延髄から脊髄を通り筋肉群に到達します。

カラダが歪んでいると情報が筋肉まで届かない。

「骨盤が後傾になっていたり」「肩甲骨が開いていたり」とカラダが歪んでいる人は、筋肉(特に深層筋群)が凝り固まっていて、正確な情報が伝わりません。

柔軟な筋肉と関節にし、伝達効率の良いカラダをつくる!

神経から筋肉への伝達効率を高めるには、筋肉を柔軟にし、歪んだカラダを改善して、力に頼らず無理・無駄のないしなやかな動作を得ることが重要です。


ホグレルは、どんなトレーニングですか?

  • 「動作改善」「機能改善」を体現するトレーニングを行います。
  • じっさいの競技動作との連動性が高いトレーニングです。
  • 筋肉を柔軟にし、関節の可動域を広げ神経系統の発達を促します。
ディッピング トータルヒップ レッグプレス
肘を曲げ上下に動かすことで肩甲骨、鎖骨の動きを引き出し上半身の機能をアップする! 本来広い可動域を持つ股関節の動きを引き出し軸足の安定を獲得する! 骨盤を後傾せずに脚部の曲げ伸ばしを促進し軸調整する!

頑張って練習しても…思い通りのピッチングができないのはなぜ?バッティングの感覚がつかめないのはなぜ?

ホグレルで“無理・無駄のない”しなやかな動きを身につける!

ホグレルで行うトレーニングは、「力」に頼らず「身体感覚」を高めることを目的としています。言わば、強靭な肉体のメジャーリーガーに、小さな身体の日本人が勝つためのトレーニングです。
柔軟な筋肉と関節をつくり、筋肉の「ON⇔OFF」の感覚を身につけることで、「神経⇔筋肉」の伝達効率の良いカラダをつくります。したがって、力のみに頼った硬い動きを捨て、無理・無駄のないしなやかな動きを獲得することができます。

筋肉が硬化して伝達効率が悪いと・・・

  •  体重移動がスムーズにいかない。
  •  肩腕回旋がうまくいかず肘・肩に負担がかかりやすい。
  •  力がうまくボールに伝わらない。

股関節が硬いと、脚が外旋傾向で前方移動が少なく回転運動へ変換しずらい 肘の位置が低いので伸筋群や胸筋群がうまく使えない 力が十分に伝わりきっていない

筋肉が柔軟で伝達効率が良いと・・・

  •  体重移動がスムーズにいく。
  •  肘は体重移動と共に自然と高く引き上げられる。
  •  肩腕回旋スムーズになり球速が増す。

股関節が柔軟と、足が内旋傾向で前方移動が大きく回転運動へ変換しやすい 肘の位置が高く腕の伸筋群や胸筋群がうまく使え、腕が鞭のようになる 力が十分に伝わりやすく球速が増す

筋筋肉が硬化して伝達効率が悪いと・・・

  •  軸の形成が不安定になる。
  •  前方への体重移動が難しくなる。
  •  力がうまくボールに伝わらず手打ちになりやすい。

股関節が硬いと、脚が外旋傾向で軸がつくりずらい 腕の伸筋群や胸筋群がうまく使えないので手打ちになる 力が十分ボールに伝わりきっていない

筋肉が柔軟で伝達効率が良いと・・・

  •  軸がつくりやすくなる。
  •  体重移動をしてもバットが残りボールの見極めがしやすい。
  •  ボールを引き付けられてヘッドスピードが上がる。

股関節が柔軟と、脚が内旋傾向で軸がつくりやすい 腕の伸筋群や胸筋群がうまく使え腕が遅れて出てくる ヘッドスピードが上がり力がボールに伝わりやすい

更に

インナーマッスルを柔軟にし、関節可動域が広がると血液循環が良くなり、疲労物質もたまりにくくなるので「疲れにくく、怪我をしにくい」カラダに生まれ変わります。


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